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EXO『Obsession』、米ビルボードが選ぶ「今年のベストK-POP25」で1位に

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2019.12.31 09:49
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韓国ボーイズグループEXO(エクソ)の『Obsession』が米国Billboard(ビルボード)が選ぶ「今年のベストK-POPソング25」の1位にランクインした。

EXOは米国有名メディアのビルボードが29日(現地時間)に公式ホームページを通じて発表した「批評家が選ぶ今年のベストK-POPソング25(The 25 Best K-pop Songs of 2019:Critics’ Picks)」で、6thオリジナル・アルバムのタイトル曲『Obsession』で1位を占め、そのグローバル・パワーを改めて実感させた。

ビルボードは『Obsession』について、「EXOのダークな姿を最も魅力的に見せる曲だ。EXOは『Obsession』でもう一度驚くべき音楽を見せ、7年を超える期間でK-POPの王座を占めているEXOが今後も王座を固く守っていくことができるだろうことを証明した」と好評した。

また、今回の発表で16位にランクインしたNCT(エヌシーティー)127の英語シングル『Highway to Heaven』については「パワーポップバラードジャンルの曲で、NCT127が既に見せたヒップホップベースの曲に比べてメロディ的な要素をより前面に出し、メンバーのボーカルをさらに強烈かつ魅力的にしている」と説明した。

あわせて23日に発表されたRed Velvetの新曲『Psycho』は18位に選び、ビルボードは『Psycho』に対して「ピチカート演奏法と優雅な感じを与える多彩なハーモニーが交わって、曲自体にも品格あるが、このような高尚な要素から抜け出ようとする意志が強い奇抜な曲」と説明した。

最後に、25位にランクされたSuperMのデビュー曲『Jopping』は「優れたボーカル能力と完ぺきなプロデューシング、リフレインのコーラスなどが交わり、SuperMがなぜ『K-POPアベンジャーズ』と呼ばれるのかを確認させるのにふさわしい曲だ」と注目した。

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