주요 기사 바로가기

韓銀「半導体輸出、来年半ばから回復局面に入る見通し」

ⓒ 中央日報日本語版2019.12.12 14:48
0
韓国銀行(韓銀)が半導体の輸出が来年半ばから回復局面に入るという見方を示した。

韓銀は12日に公開した「通貨信用政策報告書」で、「先行指標の動きを見ると、メモリー半導体景気が回復する可能性が徐々に高まっている」とし、このように明らかにした。情報技術(IT)企業が半導体価格の追加下落を期待して購買を先延ばしにしてきたが、最近は単価の下落傾向が弱まったため購買を始める可能性が高いということだ。

韓銀は「半導体投資が大きく増加すれば、1、2年以内にDRAMの売上高が減少する傾向がある」とし「2017年の投資急増の影響で今年上半期中に大規模な超過供給が発生し、半導体単価の下落傾向が強まった」と説明した。

関連記事

最新記事

    もっと見る 0 / 0
    TOP