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日本、電子戦に備えたF-2後継機を来年から本格開発

ⓒ 中央日報日本語版2019.12.12 11:32
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日本政府は航空自衛隊の主力戦闘機であるF-2の後継となる次世代戦闘機開発に向け来年度予算案に100億円超を反映する方針を固めたと読売新聞など日本メディアが12日に報道した。

報道によると日本防衛省はこれに先立ち来年度予算要求書作成段階ではF-2後継機開発に来年にどの程度の予算を投じるのか明示しなかったが最近こうした方向で調整中だ。

共同通信はF-2後継機と関連し来年度予算案に反映される事業費が100億円を超え、開発費のほか機体制御システムなど関連研究費まで300億円規模になるだろうと報道した。

日本政府はF-2の後継機を「将来戦闘機」と規定しており、来年度に開発に着手し2030年度中盤に現業に投じる計画だ。導入規模はF-2と同じく90機程度と予想される。

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