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免税店の外国人客、先月180万人超…THAAD事態以降の最多=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.11.28 13:17
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今年10月の韓国国内免税店の外国人利用客が180万人を超えた。

韓国免税店協会によると、先月、国内の免税店を利用した外国人客は180万6199人だった。外国人利用客が180万人を超えたのは、高高度防衛ミサイル(THAAD)韓国配備に対する報復措置で中国人観光客が急減した2016年以降初めて。

免税店の外国人利用客は2016年7月に191万7000人と過去最多となったが、THAAD配備が公式発表された後、8月は190万人、9月は171万人と減り始めた。特に2017年4月には100万人を下回った。

先月の売上高は外国人利用客が増えたことで2兆1873億ウォン(約2030億円)と、前年同月比34.5%増加した。売上高基準では9月の2兆2431億ウォンに続いて過去2番目に多い。

前年同月比で韓国人対象の売上高は0.2%減少したが、外国人対象の売上高は43.1%増えた。中国国慶節連休と光棍節(11月11日の独身者の日)向け贈り物の代工(買出し商人)のためと解釈される。

ただ、外国人対象の売上高の大半が中国の代工であり、これを誘致する会社間の過当競争のため収益性は高くないと、業界は分析している。

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    2019.11.28 13:17
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    ソウルのある免税店 イム・ヒョンドン記者
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