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モンゴル憲法裁判所長、機内で大韓航空女性乗務員にセクハラ容疑で立件

ⓒ 中央日報日本語版2019.11.01 15:16
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モンゴル憲法裁判所長が韓国行きの飛行機の機内で航空女性乗務員にセクハラ行為を行ったことが分かった。

仁川(インチョン)国際空港警察団は性暴行犯罪の処罰などに関する特例法上の公衆密集場所でのセクハラ容疑でオドバヤル・ドルジ(Odbayar Dorj)モンゴル憲法裁判所長(52)と同行者A氏(42)を立件したと1日に発表した。

ドルジ所長は前日午後8時5分頃、モンゴル・ウランバートルから仁川空港に向かう大韓航空機の機内で20代の女性乗務員の尻を触るなどセクハラ行為を行った容疑を受けている。ドルジ所長の同行者A氏も20代の女性乗務員の肩を抱くなどセクハラ行為を行った容疑を受けている。

航空会社側は犯行直後にドルジ所長一行のセクハラの事実を警察に通報した。通報を受けた警察は航空機の到着時間に合わせて仁川空港第2旅客ターミナル到着ロビーに出動したが、ドルジ所長一行を外交特権の理由で釈放した。

現在ドルジ所長一行は仁川空港のトランジットエリア内に留まっており、警察は彼らが免責対象かどうか確認後に改めて調査を行う計画だ。

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