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iPhone11の人気で…サムスンディスプレイ、OLEDパネル10%追加供給

ⓒ 中央日報日本語版2019.10.22 14:25
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サムスンディスプレイがiPhone11の有機発光ダイオード(OLED)パネルを計画より10%多く供給する。モバイル用OLEDの世界市場シェアが約90%のサムスンディスプレイは、iPhone11シリーズのうちOLEDパネルが入るiPhone11 Pro(5.8インチ)、iPhone11 Pro Max(6.5インチ)にOLEDを納品している。

業界によると、サムスンディスプレイは7月から11月まで当初の計画(約3360万台)より360万台ほど多い約3700万台のOLEDパネルをアップルに納品する。中華圏と欧州でiPhone11シリーズが予想以上に多く売れたからだ。不振だった前作(iPhone XS)とは異なる様相だ。

サムスンディスプレイのOLEDパネル増産時期はアップルの日本・台湾協力会社(ベンダー)が部品生産量を増やした時期(9月下旬以降)と一致する。日本経済新聞によると、アップルは先月の公式販売開始直後、台湾フォックスコンと日本のベンダーに年末まで生産することにしたiPhone11シリーズ全体物量(約7000万台)の約10%に相当する700万-800万台分の部品の追加供給を要請した。

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