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韓国検察、チョ・グク氏夫人の拘束令状を請求…私募ファンド・入試不正疑惑

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.10.21 10:21
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チョ・グク前法務部長官一家に関連した疑惑を捜査している韓国検察が21日、チョ前長官の夫人チョン・ギョンシム東洋(トンヤン)大学教授に対して拘束令状を請求した。

ソウル中央地検特捜2部(部長コ・ヒョンゴン)はこの日午前、チョン氏に対して子女入試不正、私募ファンド不正疑惑など11件の容疑を適用して拘束令状を請求した。

まず検察はチョン氏が東洋大学総長表彰状を偽造して娘の入試過程に使ったという疑惑などに関連し、業務妨害・偽計公務執行妨害・虚偽作成公文書行事・偽造私文書行使・補助金管理法違反容疑を適用した。

チョ氏一家が投資した私募ファンドの運営に介入して投資金を借名口座を通じて返してもらった疑惑に対しては、業務上横領・資本市場法上の虚偽申告・未公開情報利用、犯罪収益隠匿法違反容疑が指摘された。

検察はチョン氏が証券会社職員と一緒に東洋大学研究室とソウル方背洞(パンベドン)自宅PCのハードディスクを交換するなど証拠隠滅を試みた情況が確認され、証拠偽造教唆・隠匿教唆容疑も拘束令状に含めた。

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