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金正恩委員長、1カ月ぶり登場…今回はミサイルでなくトウモロコシを手に

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.10.09 15:27
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北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が1カ月ぶりとなる公開活動を経済分野で始めた。金委員長は先月10日に超大型放射砲の試験射撃を指導した後、1カ月間ほど姿を現さなかった。秋の農作物の収穫が低調という予想のためか、朝鮮中央通信は9日、「金正恩委員長が朝鮮人民軍第810軍部隊傘下の1116号農場を現地指導した」と報じた。

正確な現地指導日は伝えられなかったが、スウェーデンでの5日の米朝非核化実務交渉が決裂した後、8日に農場を訪問したと推定される。2015年から毎年ここを訪問している金委員長は「今後も優良品種をさらに多く開発し、人民の食料問題を解決するうえで決定的な転換を起こさなければいけない」と述べた。

金委員長が訪問した1116号農場は、一般協同農場ではなく軍が運営する農場で、朴奉珠(パク・ボンジュ)国務委副委員長、金与正(キム・ヨジョン)党第1副部長らが随行した。国連傘下の食糧農業機関(FAO)は北朝鮮の今年の農作物収穫量は気象の影響で過去5年間で最も少ないと予想している。

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