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米俳優ティモシー・シャラメ「韓国映画の大ファン…2002W杯思い出す」

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2019.10.09 08:56
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映画『キング』の主演ティモシー・シャラメが来韓の感想を伝えた。

ティモシー・シャラメは8日午後2時、釜山海雲台区(プサン・ヘウンデグ)センタム南大路の新世界デパートセンタムシティ店文化ホールで開かれた第24回釜山(プサン)国際映画祭ガラプレゼンテーション『キング』の記者会見で「韓国に来たかった。韓国映画の大ファンだ」と話した。

続いて「2002年ワールドカップ(W杯)を見たときのことを思い出す。韓国に来ることになりうれしく、かなり以前から来たかった」とし「誇らしい作品を持って来ることができてうれしい。撮影はかなり大変だった。立派な作品を作ろうと思った。期待に応えられたらうれしい」と明らかにした。

『キング』は自由奔放な生活を送っていたハル王子が王座につき、戦争で混乱に陥った英国の運命を背負って偉大な王に変貌していく過程を描いた映画だ。デヴィッド・ミショッド監督が演出し、劇中フォルスタッフを演じたジョエル・エジャートンが監督と共同でシナリオを書いた。ヴェネツィア映画祭を通じて初公開され、釜山国際映画祭ガラプレゼンテーションセクションに招待された。11月1日にNetflix(ネットフリックス)を通じて全世界に公開される。

同作は『君の名前で僕を呼んで』で世界的なスターに位置づいた新鋭ティモシー・シャラメが主人公のハル王子役を演じて話題を集めた。ティモシー・シャラメはルカ・グァダニーノ監督の『君の名前で僕を呼んで』で印象深い演技をみせ、ゴールデングローブ、全米映画俳優組合賞、英国アカデミー賞を受賞して最年少(満23歳)でアカデミー賞主演男優賞にノミネートされた。最近作は昨年公開されたフェリックス・ヴァン・フルーニンゲン監督の『ビューティフル・ボーイ』だ。

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    2019.10.09 08:56
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    第24回釜山国際映画祭に参加した米俳優のティモシー・シャラメ。
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