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韓国、2017年温室効果ガス排出量7億900万トン…過去最多

ⓒ 中央日報日本語版2019.10.08 08:19
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韓国の2017年温室効果ガス排出量が前年より2.4%増えた7億914万トンということが分かった。

環境部所属の温室効果ガス総合情報センターは「国家温室効果ガス統計管理委員会」の審議を経て2017年国家温室効果ガス排出量を確定したと7日、明らかにした。

2017年排出量はその間最も多い排出量を記録した2013年6億9670万トンを超えて初めて7億トンを上回ったものだ。2016年(6億9257万トン)に比べると、1657万トン増加した数値だ。

860万トン(3.5%)増えた電気・熱生産、610万トン(6.5%)増えた鉄鋼、310万トン(20.6%)増えたフッ素界温室効果ガスなど分野が主に増加した。

電気・熱生産部門の排出量を見ると、石炭で最も多い1260万トンが増え、ガスも110万トンが増加した。石油は520万トン減った。

石炭の温室効果ガスの排出が増加した主な原因は2017年現政権が推進した老朽石炭発電所の早期廃止政策により一部設備が廃止されたにもかかわらず、過去の政府で許可を得た設備が新規で設置されたためだと環境部は分析した。



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