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韓経:韓国系LCCのイースター航空、非常経営突入…3カ月間の無給休職実施

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.09.18 08:58
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格安航空会社(LCC)のイースター航空が非常経営体制に入った。

17日の業界によると、イースター航空のチェ・ジョング社長は16日に社内掲示板を通じ「本日付で非常経営を宣言し、危機克服経営体制に転換する」と明らかにした。チェ社長は「現在までの累積赤字だけで数百億ウォンで、この状況が続くならば会社の存立が深刻に脅かされかねない」と付け加えた。

イースター航空はタスクフォースチームを中心に、状況別・分野別に危機克服案をまとめる方針だ。これと別に10月から3カ月間従業員の無給休職も実施する。イースター航空関係者は「一部路線の運休と米ボーイング社のB737MAXの運航中断で人材に余裕ができ希望者に限り進めるもの」と話した。

イースター航空を含む韓国系航空会社8社は需要鈍化とウォン安ドル高の余波で4-6月期にいずれも赤字を記録した。航空業界では「日本など短距離路線に集中したLCCのうち不渡りを出す航空会社が出てくるかもしれない」との見通しまで出ている。



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