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韓国大学生が就職したい大企業2位はサムスン、1位は…

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.08.23 11:39
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ネイバー(NAVER)が大学生が最も就職したい企業1位にのぼった。2年連続だ。

23日、就職ポータルのジョブコリアとアルバモンは韓国4年制大学生・休学生1244人を対象に時価総額100大企業に対する就職選好度(雇用ブランド)を調査したと発表した。調査結果、ネイバーは昨年に続き今年も「最も就職したい企業」1位(21%、複数回答を含む)にのぼった。2位はサムスン電子(16.9%)、3位はカカオ(16.5%)となった。その次は▼CJ第一製糖(12.9%)▼LGエレクトロニクス(9.6%)▼ホテル新羅(9.2%)▼LG生活健康(8.5%)▼SKハイニックス(8.0%)▼新世界(7.5%)▼大韓航空(7.4%)の順だった。

理工系専攻者の中ではサムスン電子を最も就職したい企業に選んだ大学生が21.9%で最も多かった。2位はネイバー(16.9%)、3位はSKハイニックス(14.3%)、4位はカカオ(14%)、5位はLG化学(13.3%)だった。経商系列、人文社会系列、芸術・体能力系列ではいずれもネイバーを就職選好1位に選んだ。

大学生がこの企業を好む理由は福祉制度や年収水準の影響が大きいと見られる。該当調査で大学生は「福祉制度と勤務環境が良いと思う」ため就職したいという回答が67.6%で最も高かった。また、「年収が高いと思う(45.5%)」「望む仕事ができる思う(36.4%)」を理由に選んだ大学生が多かった。

その他にも▼代表の対外的なイメージが良い(34.6%)▼主な産業分野の先導企業だから(19.1%)▼企業の製品・サービスを体験した経験が良いから(13.0%)という理由で該当企業に就職したいという回答が多かった。調査は19日から3日間、モバイルアンケート調査を通じて行われ、標本誤差は95%の信頼水準で±2.8%だ。

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