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女優ク・ヘソン「俳優アン・ジェヒョン、多数の女性と緊密で頻繁な連絡」主張

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.08.21 07:58
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女優ク・ヘソン(35)が法律代理人を通じて夫である俳優アン・ジェヒョン(32)と離婚する意向が全くないと公式発表した。

20日、ク・ヘソン側の法律代理人である「法務法人リウ」のチョン・ギョンソク弁護士は報道資料を通じて「ク・ヘソンさんはアン・ジェヒョンさんとの離婚に『協議』したことはあるが、『合意』したことはない」とし、「現在、離婚する意向が全くなく、婚姻破綻に関する帰責事由も全くないということを知らせる」と明らかにした。

同時に「離婚合意書の草案が二人の間でやり取りされたことはあるが、全くこれに捺印や署名されたことがない」と付け加えた。

18日、二人の所属事務所HBエンターテインメントは彼らの離婚の便りを知らせながら「真剣な協議の末に互いに協議して離婚することを決めた」として「ク・ヘソンさんは8月内に裁判所に離婚調停を申し立て、9月ごろには離婚に関する整理が終わることを望むと話した」と明らかにしたことがある。

しかし、これに対してチョン弁護士は「ク・ヘソンさんとアン・ジェヒョンさんが離婚に『合意』したという記事は全く証拠がない事実無根であることをお知らせする」と反論した。

チョン弁護士は「アン・ジェヒョンさんの結婚倦怠感や信頼き損、心変わり、酒に酔った状態で多数の女性と緊密で頻繁な連絡などの理由で激しいストレスを受けてきたク・ヘソンさんが合意離婚のための手続きを進めていたのは事実」としながらも「ク・ヘソンさんのお母さんの精神的な衝撃と健康悪化、そして家庭を守りたい気持ちで離婚に合意する意思がないということをク・ヘソンさん本人がすでにSNSを通じて明らかにしたことがある」と説明した。

また、所属事務所のHBエンターテインメントに対しても「所属芸能人のプライバシーに一方的に関与しながら信頼を失ったため、これ以上ともにすることはできない」として「早急に専属契約関係が円満に終了することを希望する」と不快な心境を表わした。同時に「ク・ヘソンさんの所属事務所がこれに協力しなければ法的措置を取るしかない」と警告した。

ク・ヘソン側は最後に「プライベートな事が公論化して良くない姿を見せることになった点は申し訳なく、今後円満に解決していきたい」と明らかにした。

18日、ク・ヘソンは自身のインスタグラムに「倦怠期で心が変わった夫は離婚を望み、私は家庭を守ろうとしている」として夫との不和に言及した。だが、ク・ヘソンは数時間後、掲示物を削除した。

ク・ヘソンとアン・ジェヒョン夫婦は2015年、KBS2ドラマ『ディア・ブラッド~私の守護天使』で出会い、恋人関係に発展して2016年5月結婚した。

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