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青瓦台「文大統領、北飛翔体の報告を受けた」…状況を注視中

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.07.31 08:34
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韓国の青瓦台(チョンワデ、大統領府)31日未明、北朝鮮が未詳の飛翔体数発を発射したことに関連し、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が合同参謀本部から状況の報告を直ちに受け、現在、飛翔体についての正確で詳しい内容の把握などに力を注ぎながら状況を鋭意注視していると明らかにした。

青瓦台の核心関係者は「危機管理センターが24時間稼動しているのでどのような状況が発生しても関連報告を受けている」と話した。

合同参謀本部はこの日未明、北朝鮮が咸鏡南道(ハムギョンナムド)虎島(ホド)半島一帯から未詳の飛翔体数発を発射したと明らかにした。これは今月25日に虎島半島一帯からKN-23新型短距離弾道ミサイル発射してから6日ぶりとなる。

現在、合同参謀本部も飛翔体の細部事項に対して分析中で、韓国軍は追加発射に備えて関連動向を綿密に注視している。

鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長の主宰で開かれる国家安全保障会議(NSC)全体会議招集については決まっていない。

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