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ロシア軍「危険な行動をしたのは韓国側」居直りの声明発表

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.07.24 13:10
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ロシア国防部は23日、自国の軍用機が独島(ドクト、日本名・竹島)近隣の韓国領空を侵犯したことに関して、「危険な行動をしたのは韓国側」と主張した。

日本のNHK放送によると、ロシア軍はこの日、声明を通じて危険な行動をしたのは韓国側として抗議した。そして中国軍と合同で実施した警戒監視活動の成果を強調し、今後中国軍との協力を一層強化していくという立場を明らかにした。

ロシア航空宇宙軍のセルゲイ・コブイラシュ司令官はこの日、動画を通じて発表した声明で「ロシア空軍と中国空軍が合同で実施した警戒監視活動にA50空中早期警戒管制機が参加したが、韓国の領空を侵犯しなかった」として「韓国側が危険な行動をしたため、文書を通じて公式抗議した」と主張した。彼はロシアと中国軍用機を相手に遮断起動をしてロシア軍用機に警告射撃をした韓国空軍操縦士の行動を「空中暴れ」と規定した。「ロシア操縦士が決まった飛行体制を徹底して守り、紛争島嶼(独島)に最も近く近接した軍用機と島嶼間距離は25キロメートルだったので韓国操縦士の行動は空中暴れに見なすべきだ」ということだ。

彼は「ロシアと中国軍用機は日本海〔東海(トンへ)〕上空で互いに3~4キロメートル離れた隊形でともに飛行し、高度な技術と結束を誇示した」として中国との合同訓練の成果を強調した。これに先立ち、ロシア国防部は自国の戦略爆撃機が東海を飛行する間他国の領空を侵犯しなかったと主張したが、中国軍との連合空中警戒飛行に韓国領空を侵犯した自国のA-50早期警戒管制機が参加したのかどうかは言及しなかった。

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