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「北、新型潜水艦建造を継続…弾道ミサイル潜水艦の可能性も」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.06.13 10:34
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米国の北朝鮮専門メディア「38ノース」は12日、北朝鮮の新浦(シンポ)造船所で弾道ミサイルの搭載が可能な新型潜水艦建造が続いているとみられると明らかにした。38ノースはこの潜水艦が2000トン級(新浦級)弾道ミサイル潜水艦である可能性があるとした。

38ノースは最近撮影された商業衛星写真に基づいて建造用建物の近くで部品と装備の動きが観測されたとし、新浦級弾道ミサイル潜水艦建造に向けた動きである可能性があると明らかにした。

38ノースによると船舶係留場には4月11日から5月5日にかけクレーンと推定される物体12基が一定間隔で設置されるなどの変化があった。38ノースはこのクレーンが潜水艦出入口と水中発射に向けたバージ船に軽量部品と装備を下ろせるようにする役割をする可能性もあると分析した。ただその変化は重大なものは見えないと付け加えた。

北朝鮮は潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)1基を搭載する2000トン級(新浦級)ディーゼル潜水艦を保有している。一部では北朝鮮がまた別の新型潜水艦を建造中という観測の提起が続いている。



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