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韓国1-3月期成長率マイナス0.4%に下方修正…41年ぶりの最低

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.06.04 11:36
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1-3月期の経済成長率は前四半期比マイナス0.4%となった。

韓国銀行が4日に発表した「2019年1-3月期国民所得」によると、1-3月期の国内総生産(GDP)は455兆810億ウォン(季節調整系列)となった。

実質GDP増加率は前期比マイナス0.4%で、4月に発表された速報値のマイナス0.3%より0.1ポイント下がった。前年同期比の増加率は1.7%だ。

速報値より下方修正されたのは3月の経済活動資料が追加で反映された結果だ。建設投資と総輸出はさらに振るわず、設備投資はそれほど不振ではなかったものと現れた。

韓国銀行は別途の説明資料で「国民経済計算の基準年改編結果も反映し過去時系列がすべて調整されたので速報値に比べた修正水準に大きな意味は付与しがたい」とした。

前期比マイナス0.4%の成長は2008年10-12月期のマイナス3.2%以降41四半期ぶりの最低値だ。成長率を産業別にみると、農林漁業が4.7%、製造業がマイナス3.3%、建設業がマイナス1.0%、サービス業が0.8%だ。

製造業はコンピュータと電子・光学機器を中心に、建設業は住宅用建物建設を中心に減少した。サービス業は情報通信業が主に増えた。

国民が内外で稼いだ賃金、利子、配当などすべての所得を合わせた国民総所得(GNI)は452兆6032億ウォンで、前期比マイナス0.3%を記録した。前年同期比ではマイナス0.5%だ。

総貯蓄率は34.5%で前期比0.9ポイント下落した。総投資率は30.7%で前期比0.7ポイント下落した。



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