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歌手PSY「YG代表にマレーシアの財力家紹介したが酒の席の後、先に帰った」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.05.30 10:41
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歌手PSY(41・本名パク・ジェサン)が29日、YGエンターテインメントのヤン・ヒョンソク代表と東南アジアの財力家の食事席に同席したことは事実だが、ヤン代表とともに先に席を離れたとして接待関与説を否定した。PSYは問題になったマレーシア出身の財力家ロウ・タックジョー氏(38)とのつながりも認めた。

PSYはこの日午後、自身のインスタグラムに「報道で言及されたロウは私の友人だ」とし「今になって彼が良い友人だったかそうでなかったかを離れ、私が彼の友人だったというのは明白な事実」と明らかにした。

PSYは「ロウと知り合った当時、彼はハリウッドのショービジネス分野で活発に活動していた人だった」とし「海外活動時期が重なって知り合うようになり、ロウをヤン代表に紹介した」と説明した。

PSYは「ロウと一行がアジア日程中に韓国を訪問した時、彼らの招待でヤン代表と一緒に参加したことがある」とし「招待された他の人と食事して酒を飲んだ後、ヤン代表と先に席を離れた」と主張した。

続いて「当時は遠い国から来た友人との席だとしか考えなかった」とし「今回の件で皆さんにご心配をおかけして申し訳ない」と付け加えた。

この席が問題となったのは、27日のMBC(文化放送)の時事番組『ストレート』が、ヤン代表が2014年7月にタイとマレーシア出身の財力家2人を接待した情況を発見したと報じながらだ。

番組側はヤン代表などがソウルの高級レストランを貸し切って財力家を接待する席にYG所属の有名歌手がいたと伝えた。また、目撃者の証言も織り交ぜながら食事とクラブ訪問などの過程で彼らに性接待もあったと報じた。

この過程で、ロウ氏が当時同席していた財力家の1人だったという事実が伝えられ、現地メディアも彼に注目した。

するとロウ氏は29日、米国内弁護士を通じて「(MBCが提起した疑惑とは)全く関連がない。全く知らないこと」としながら「PSYと懇意にしているが、彼を通じてヤン代表に会った」と明らかにした。

ロウ氏のこのような発言でPSYがヤン代表とロウ氏の出会いを取り持ったことが知られるところとなった。前所属事務所だったYGの疑惑に関連しているのではないかということで、PSYに視線が集まった。

ナジブ・ラザク前マレーシア首相の側近と言われているロウ氏は国営投資企業「1MDB」を通じて45億ドル(現レートで4930億円)を超える国の金を引き出して秘密資金を造成・管理した容疑で国際刑事警察機構(インターポール)に手配された人物だ。

一方、PSYは昨年5月に所属事務所だったYGと契約を解約し、今年1月に芸能企画事務所「PNATION」を設立した。

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    歌手PSY「YG代表にマレーシアの財力家紹介したが酒の席の後、先に帰った」

    2019.05.30 10:41
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    ヤン・ヒョンソクYG代表(左)と歌手PSY(右)(写真=PSYのインスタグラム)
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