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北朝鮮で固体燃料ミサイル活動…韓米当局が集中監視

ⓒ 中央日報日本語版2019.03.27 10:21
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北朝鮮の咸鏡南道新興(シンフン)一帯で固体燃料ミサイル関連の活動が見られ、韓米当局が集中監視中という報道があった。

韓国日刊紙の東亜日報は27日、複数の情報筋を引用し、「韓米軍当局は北が25日から26日現在まで新興一帯でミサイル活動に関連して通信信号などを間けつ的に送受信するのを観測し、この一帯に対する監視を大幅に強化した」とし「こうした信号は、ハノイ米朝首脳会談の決裂以降、北の挑発兆候を監視するために韓半島(朝鮮半島)近隣に相次いで投入されている偵察機RC-135など米軍偵察資産が観測した」と伝えた。

東亜日報は外交筋を引用し、「トランプ政権が対北制裁を維持する場合、対米奇襲打撃戦力で挑発の再開も可能という警告メッセージを発信して圧力を加えるものだ」と分析した。

一方、韓国国防部の関係者は27日、この報道に関連し「咸鏡南道新興一帯も韓国と米国軍当局の協調のもと綿密に監視している地域の一つ」とし「関連内容を明らかにすることはできない」と述べた。

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