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日本最大生活用品企業、韓国仁川に製造・研究施設竣工

ⓒ 中央日報日本語版2019.03.22 15:05
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日本最大の生活用品企業アイリスオーヤマが仁川(インチョン)経済自由区域松島(ソンド)国際都市に小型家電および生活用品製造・研究施設を建設した。

仁川経済自由区域庁は22日、松島(ソンド)のアイリスコリア社屋で竣工式を行った。世界各地に25カ所の製造施設を持つアイリスオーヤマは1億ドル(約110億円)を投資し、松島5工区先端産業クラスターの2万7千平方メートル余りの敷地に韓国で初めての製造・研究施設を建てた。

アイリスオーヤマは年間売上額が4750億円(昨年基準)に及び小型家電、生活用品、発光ダイオード(LED)分野で日本最高の企業に選ばれる。

松島国際都市にはアイリスオーヤマの他、オリンパス、住友、アマダホールディングス、オークマ、味の素、TOKなど先端製造業分野の日本企業が相次いで入居を終えた。

アイリスオーヤマの大山健太郎会長は竣工式で「韓国で初めての製造施設竣工を意義深く考え、今後アイリスの強みである革新的商品を持続的に開発し、韓国消費者にも認められるブランドになるべく最善を尽くす」と話した。

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