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BIGBANGのV.I、売春斡旋容疑で容疑者に切り替え…警察、クラブ「アリーナ」を家宅捜査

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.03.11 10:01
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「バーニング・サン事件」を捜査中の警察がグループBIGBANG(ビッグバン)のメンバー、V.I(ヴィアイ、本名イ・スンヒョン、29)の再召還を前に最終的な資料確保作業に着手した。

ソウル地方警察庁広域捜査隊は10日、V.Iの海外投資者への性接待疑惑の場所とされる江南(カンナム)のクラブ「アリーナ」に対する家宅捜索を実施した。

警察が8日に裁判所に提出した家宅捜索申請文書にはV.Iが売春斡旋疑惑の被疑者と記されていた。捜査の終着点がV.Iになる可能性があるいうことを公式に明らかにしたことになる。

V.Iの売春斡旋疑惑は先月末に携帯電話のメッセンジャーアプリ「カカオトーク」のやり取りが報じられたことが発端だった。V.Iが誰かに「A氏(外国人投資家)が望む通りにすべてやって、アリーナのメイン3、4(テーブル)予約して。台湾からお客さんが来たみたい」と指示する内容などが含まれていた。当時V.Iの所属会社YGエンターテインメントは「本人に確認した結果、該当記事はねつ造されたメッセージで構成されており、事実ではない」と反論した。しかし、警察はこのようなやり取りの内容が実際にあったものと判断し、V.Iを容疑者とした。

V.Iの再召還時期は早ければ今週末とされている。押収物の分析と再召還調査後に勾留が必要だと判断される可能性があるということを鑑みた時期だ。警察の立場では陳述内容の検討と検察の令状請求、裁判所令状実質審査などの手続きがV.Iの入隊予定日である25日前に終わらなければならないためだ。警察関係者は「V.Iの入隊前に身柄確保ができなければ、軍人の身分であるV.Iに対する捜査手続きが複雑になりかねない」と話した。

8日、ソウル江南(カンナム)警察署がアリーナに対する脱税容疑捜査のためにソウル地方国税庁を家宅捜索したことをめぐり「バーニング・サンへの脱税捜査に拡大する可能性がある」という見通しが出ている。江南署はアリーナが過去4年間で600億ウォン(約59億円)台の脱税を行ったものと疑っているが、広域捜査隊もバーニング・サンに対し同様の疑惑を疑っているものと分かった。

バーニング・サンの実際の所有者ではないかという疑惑を受けているV.Iは今回の事件が発覚したことし1月にバーニング・サンの理事を辞任した。警察はバーニング・サンに関し高まっている脱税・暴行・麻薬疑惑をV.I本人も知っていたのか確認する計画だ。

クラブ周辺の人物に対する捜査も週末の間に加速した。ソウル庁サイバー捜査隊は「バーニング・サン性関係映像」を撮影・流布した容疑でB氏を7日に勾留した。B氏はバーニング・サンに勤めた経歴があることが分かった。

その他、バーニング・サンなど江南のクラブの元・現役の職員の麻薬疑惑に関する情報も警察に通報されている。警察はソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を通じて広まっている「OOOが最近カラーリングやサウナに頻繁に行き点滴も受け、体の洗濯(体内の麻薬成分を消すこと)をしている」という内容の投稿の一部を入手した状態だ。一方、V.Iの麻薬など薬品投薬疑惑に関する国立科学捜査研究院の最終分析結果は陰性反応が出たことが分かった。

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