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「独立万歳リレー」に参加した青瓦台民情首席、「三・一運動は100年前のろうそく革命」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.02.25 08:47
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「三・一運動と『大韓民国臨時政府』の精神は今でも生きています。この精神を傷つける勢力は審判を受けました。今後100年もこの精神を大切に守りましょう」

チョ・グク青瓦台(チョンワデ、大統領府)民情首席が24日、三・一節100周年を記念して大韓独立万歳リレーに参加して自身のフェイスブックに残したコメントだ。

「三・一運動および大韓民国臨時政府樹立100周年記念事業推進委員会」の「万歳せよ2019」キャンペーンと別途に、コ・ミンジョン青瓦台副報道官が「リレー」形態を提案して実現した。

このキャンペーンは「三・一運動」に対する考えを明らかにして「大韓独立万歳」を叫んだ後、次の対象者3人を指名する方式だ。チョ首席は23日、コ副報道官の指名によって次の参加者になった。

チョ首席は、この日投稿したコメントで「1919年植民地朝鮮の民衆は全国津々浦々で『大韓民国万歳!』を叫んだ」とし「この運動は非暴力と平和の精神に展開した。100年前、私たちの先祖が行った『ろうそく革命』だった」と強調した。

続いて「日帝の弾圧で約2万人が殺害され、約5万人が投獄された。しかしこの運動は失敗ではなかった」とし「この運動の中で統治の対象だった『民』は民主共和国の『主権者』に変貌した。そして1919年4月11日、『大韓民国臨時政府』が樹立した」と説明した。

チョ首席は次の参加者に、司法壟断に対抗して最近辞表を提出したイ・タンヒ判事、パク・グニョン前参与連帯事務局長、公益人権法財団「共感」のファン・ピルギュ弁護士を指定した。

映像の下には「大韓独立万歳」「三一節100周年」「三一節」「臨時政府100周年」「臨時政府樹立」「remember1919」「19190301」などのハッシュタグもつけた。

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