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中国の韓国防空識別圏無断進入が急増…「強力対応を」

ⓒ 中央日報日本語版2019.02.01 10:57
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中国軍用機の韓国防空識別圏(KADIZ)無断進入が2018年には約140回に急増したことが分かった。

自由韓国党の白承周(ペク・スンジュ)議員が31日に国防情報本部から受けた報告によると、中国が2018年の1年間にKADIZに約140回も無断進入したという。2016年の50回、2017年の80回に比べて大きく増えている。

中国のKADIZ無断進入はほとんど日本防空識別圏(JADIZ)無断進入につながった。そのたびに韓国空軍のF-15K、KF-16戦闘機、日本航空自衛隊のF-15J戦闘機が緊急出撃し、韓日中の軍用機10-20機が離於島(イオド)・済州(チェジュ)・対馬周辺上空を飛行したりする。

白議員は「中国のKADIZ無断進入は事実上、韓国軍の主権を侵害する深刻な事態」とし「中国の軍事崛起挑発に巻き込まれてはいけないが、このようなKADIZ侵犯が続く場合、わが軍も強力な対応をしなければいけない」と述べた。

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