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「世界国防費支出トップ10」で断トツ1位は米国…韓国と日本は?

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.01.28 09:08
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韓国が2017年392億ドル(約4兆円)を支出し、世界国防費支出上位10位を記録したことが分かった。

韓国国防技術品質院が配布した「2018世界防衛産業市場年鑑」によると、韓国は2017年国防費で392億ドルを支出して世界国防費支出上位10位に入った。米国が6110億ドルの支出で1位を守り、中国が2280億ドルで2位を占めた。

昨年4位だったサウジアラビア(694億ドル)がロシア(663億ドル)を僅差で追い抜き3位に浮上した。5位インド(639億ドル)と6位フランス(578億ドル)が前年度とは違って順位が入れ替わり、7位は英国(472億ドル)がランクインした。最近、韓国と軍事的葛藤が生じていた日本は454億ドル(約51兆ウォン)を支出して8位に位置した。9位はドイツ(443億ドル)だ。

また、最近10年間、国防費支出増加率は中国が110%、インドが45%、ロシアが36%で最も大きく上昇し、世界最大の武器輸出国である米国の2008~2017年武器輸出現況資料によると、米国がこの期間に最も多くの武器を販売したのはサウジアラビア(106億3900万ドル)で、ついでオーストラリア(72億7900万ドル)、韓国(67億3100万ドル)、アラブ首長国連邦(67億600万ドル)の順となっている。

一方、2013~2017年世界上位25カ国の在来式武器輸出国現況で、韓国は2008~2012年0.8%に比べ65%増となる1.2%の占有率を記録して12位を記録した。同じ期間、韓国の主要武器輸出国はインドネシア(26%)、イラク(24%)、フィリピン(11%)であることが分かった。

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