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韓国国防部、「レーダー照射」に反論する日本語版動画を公開…5カ国語の国連公用語版も

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.01.08 06:53
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国防部が韓日レーダー葛藤に対する韓国の立場を示した動画を5カ国語の外国語字幕を付けて追加で製作して公開した。

国防部は7日、「日本海上哨戒機の低空威嚇飛行と虚偽主張に対する国防部の立場」の外国語版をユーチューブに掲載した。動画は日本語版をはじめ、国連公用語の中で4カ国語(中国・フランス語・スペイン語・ロシア語)で製作された。国防部は「アラビア語版は現在、最後の作業中」としながら「完成され次第に掲載する」と明らかにした。

4日、国防部はユーチューブに海軍駆逐艦「広開土大王」が先月20日、東海(トンへ、日本名・日本海)で正常な救助活動をしていたが、日本哨戒機が近接飛行し、海軍は射撃統制レーダーで日本哨戒機を照射しなかったという立場の動画を掲載した。韓国語版動画は7日午後3時現在、ヒット数が175万件を超え、英語版は51万件以上ヒットされた。

動画が公開された後、動画を非難する内容の日本語のコメントが書き込まれている。また「この動画が気に入ります」という評価は8万6000件、「この動画が気に入りません」という評価は8万4000件で、ユーチューブ上で韓国・日本のネットユーザーの角逐戦が繰り広げられていることが分かった。

これに先立ち、日本防衛省は先月28日、ホームページを通じて「韓国海軍艦艇による射撃統制レーダー照射事案」という動画を公開してユーチューブにも日本語と英語版の動画を掲載した。

国防部はこれを受け、国際社会に事実関係を知らせ、日本の事実歪曲の中断と謝罪を促す意味で8カ国語版の反論動画の製作に出た。

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    韓国国防部、「レーダー照射」に反論する日本語版動画を公開…5カ国語の国連公用語版も

    2019.01.08 06:53
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    国防部が韓日レーダー葛藤に対する立場を示した動画を5カ国語の字幕を付けて製作し公開した。(写真=国防部ユーチューブチャンネルのキャプチャー)
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