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文大統領の支持率46.5%…就任後過去最低を更新

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2018.12.20 15:28
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文在寅(ムン・ジェイン)大統領支持率が初めて40%台中盤に落ちて就任後最低値を記録した。最近、キム・テウ前青瓦台(チョンワデ、大統領府)特別監察班員の相次いだ暴露が文大統領の支持率を下げていると分析される。

世論調査専門機関リアルメーターがtbsの依頼で17~19日3日間、全国の19歳以上有権者1507人を対象に調査した結果(95%信頼水準・標本誤差±2.5%p・回答率7.6%)、全体回答者の46.5%が文大統領が国政遂行を上手くやっていると答えた。先週より2%ポイント下がった数値で過去最低だ。これに先立ち、集計された最低値である11月第4週目の支持率(48.4%)より1.9%ポイント落ちた数値だ。

「国政遂行がよくできていない」という否定的な評価は0.6%ポイント下がった46.2%(非常にできていない30.4%、できない方15.8%)となり、肯定的な評価と否定的な評価は0.3%ポイントの格差に狭まった。「分からない・無回答」は2.6%ポイント増加した7.3%だ。

リアルメーターは今回の下落傾向について「不正疑惑で捜査を受けているキム・テウ前青瓦台特別監察班員の諜報報告書のメディア流出と相次いだ『民間人査察』を主張するインタビュー、野党の『不法査察』の攻勢が3日連続で広がったことによるもの」と分析した。

政党支持率の場合、共に民主党が先週より0.9%ポイント上がった37.9%となった。自由韓国党(25.7%)、正義党(7.9%)、正しい未来党(4.9%)、民主平和党(3%)の順で民主党の後に続いた。韓国党は1.6%ポイント上がり、正義党と正しい未来党はそれぞれ0.8%pと2.1%ポイント減少した。平和党は0.7%ポイント上がった。詳しい事項は中央選挙世論調査審議委員会とリアルメーターのホームページで確認することができる。

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