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iKON、新曲が韓日中の音源チャートで1位に…爆発的な反応

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2018.10.02 11:36
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韓国ボーイズグループiKON(アイコン)が韓日中のチャートを席巻した。「良い歌は通じる」というYGエンターテインメントのヤン・ヒョンソク会長の言葉通り、iKONの底力は歌から出た。

iKONがカムバックと同時に韓国7つの音源チャート1位、iTunes25カ国1位の新記録を達成した。新しいミニアルバム『NEW KIDS:THE FINAL』のタイトル曲『GOODBYE ROAD』は2日午前7時を基準にメロン、バグス、エムネット、オルレ、ジニー、ソリバダ、モンキー3など、韓国の主な音源チャートで1位に上った。

海外での反応は爆発的だ。iKONの『GOODBYE ROAD』はブラジル、チリ、コロンビア、ギリシャ、香港、インドネシアなど25カ国のiTunesアルバムチャートにトップ入りし、過去の『KILLING ME』の24カ国1位に続き、最高記録を更新した。中国のQQMusicのK-POPミュージックビデオチャート1位とKugouMusicのK-POP新曲チャート1位となり、中華圏で人気を誇示するかと思えば、日本のiTunesでも1位を占めた。

『LOVE SCENARIO』『KILLING ME』に続き、今年だけで3回目カムバックしたiKONは、秋の感性が感じられる「別れ3部作」の完結版『GOODBYE ROAD』で代表的なチャートで1位を席巻した。幸せの一時が終わり、別れを前にした『GOODBYE ROAD』をテーマに誰もが共感できる歌をつくった。メンバーは「歌詞が本当に良い。聞くほど美しい歌詞だと思う。ヤン・ヒョンソク会長も歌詞が特にお好きだった」と伝えた。実際、『GOODBYE ROAD』は前曲の『LOVE SCENARIO』と最後までタイトルの座をめぐって競っていた曲だ。一緒に歌いやすく、繰り返されるメロディで「小学生のヒット曲」になった『LOVE SCENARIO』に続き、下半期にもう一度メガヒット曲の誕生を予感させる。歌手B.IとBOBBYが作詞し、YGプロデューシングチームのFUTURE BOUNCE、Bekuh BOOMが作曲した。

成功的なカムバックの信号弾を打ったiKONは6日、MBC(文化放送)の音楽番組『ショー!音楽中心』でカムバック以降初めて『GOODBYE ROAD』の放送舞台を披露し、本格的な活動を始める。

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