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秋夕連休初日、帰省ラッシュ…高速道路は午後11時まで停滞=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2018.09.22 10:27
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秋夕(チュソク、中秋)連休初日を迎えて本格的な帰省ラッシュが始まり、午前から韓国全国の高速道路の停滞区間が急速に増えている。

韓国道路公社は22日、高速道路の交通量は普段の週末と似ているが、ほとんどの車がソウルから地方へ向かう下り線に集中しているため深刻な渋滞が予想される。

ソウルから地方へ向かう帰省ラッシュは午前4-5時ごろ始まり、午前8-9時ごろピークに達するという。その後、午後8時ごろから徐々に交通量が減り、午後10-11時ごろ渋滞が解消すると道路公社は伝えた。

一方、地方からソウルへ向かう帰京方向の停滞は午前9-10時ごろ始まり、午後5-6時ごろピークを迎え、午後8-9時に解消する見通しだ。この日午前8時現在、全国の高速道路の渋滞区間は計149.3キロ。

道路公社によると午前8時出発を基準に乗用車でソウルから地方の主要都市までかかる時間は▼釜山(プサン)5時間50分▼蔚山(ウルサン)5時間4分▼江陵(カンヌン)3時間40分▼襄陽(ヤンヤン)2時間50分▼大田(テジョン)2時間30分▼光州(クァンジュ)4時間30分▼木浦(モクポ)5時間30分▼大邱(テグ)4時間41分。

一方、各地方からソウルまでかかる時間は▼釜山4時間30分▼蔚山4時間10分▼江陵2時間40分▼襄陽1時間50分▼大田1時間30分▼光州3時間20分▼木浦3時間40分▼大邱3時間33分。

韓国道路公社の集計によると、きょうソウルを出た車は午前8時現在およそ13万台で、一日間では52万台になる見込みだ。道路公社は午後11時ごろ停滞が解消すると予想した。

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