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トランプ氏、米国務長官の訪朝を中止…「中国、北の非核化に協力しない」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2018.08.25 09:43
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トランプ米大統領がポンペオ米国務長官の訪朝を中止したと24日(現地時間)明らかにした。ポンペオ長官が4回目の北朝鮮訪問計画を明らかにした翌日だ。

トランプ大統領はこの日、ツイッターでポンペオ長官の訪朝中止を知らせ、「北朝鮮の非核化に関連して我々は十分な進展を見込めないと判断した」とし「金正恩委員長と近いうちに会うことを期待する」と明らかにした。トランプ大統領は5月に朝米首脳会談を中止した時も最後に会談再開の余地を残した。

トランプ大統領の今回の会談中止理由は北朝鮮よりも中国に対する不満のためとみられる。トランプ大統領はポンペオ長官の北朝鮮訪問が「米中貿易関係が解決した後」に実現することを期待すると明らかにし、「中国が貿易問題のため北朝鮮の非核化過程に以前のように協力とは考えにくい」と不満を表した。

その一方で「ポンペオ長官は近いうちに訪朝するだろう」とし「同時に私は金正恩委員長によろしくと伝えたい」とコメントした。

ポンペオ長官は前日、4回目の北朝鮮訪問を知らせる記者会見をし、フォードのビーガン副会長(55)が同行すると明らかにした。ビーガン副会長は北朝鮮問題を担当する米国務省の対北朝鮮特別代表に任命された。ポンペオ長官はこの日の記者会見で、ビーガン副会長について「難しい交渉環境(tough negotiating settings)にも幅広い経歴を持つ」と紹介した。米国がビーガン副会長を対北朝鮮特別代表に指名したことに対し、米国が米朝交渉の長期化を備えるという分析が出たりもした。

FOXニュースは「トランプ大統領はポンペオ長官が訪朝を発表した翌日にこれを中止した」とし「トランプ大統領のツイッターに対するポンペオ長官の反応について国務省報道官に尋ねたが、まだ返答がない」と伝えた。

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