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ドイツ消費者42%、韓国産水産物の購入経験あるが「ブランドイメージ」は…

ⓒ 中央日報日本語版2018.08.22 06:28
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ドイツ消費者42%が過去に韓国産水産物を購入した経験はあるものの、韓国産水産物に対するブランドイメージはあまり強く持っていないことが分かった。

韓国海洋水産開発院は、ドイツ・ベルリン、ハンブルク、ミュンヘンなどに居住している20~60代の水産物購入経験者600人を対象に実施したオンラインアンケート調査の結果を分析した報告書を21日、公表した。

これによると、韓国産水産物の購入および摂取経験がある消費者は42.2%で、今後の購入意欲は60.8点(100点基準)で普通の水準を示した。韓国水産物のイメージに対する質問には、半分以上である51.7%が「特別なイメージはない」と答え、韓国産水産物に対するブランドイメージは弱いことが分かった。

一方、ドイツ消費者の水産物摂取頻度は週1回以上(54.2%)が最も多く、水産物の消費が活発であることが調査された。人気の水産物はサケ(19.2%)、エビ(10.8%)、すし(5.3%)、マグロ(3.2%)、マグロ缶詰め(2.7%)などの順だった。

ドイツは世界7位の水産物輸入国で、年間50億ドル(約5520億円)の水産物を輸入しているが、韓国の年間輸出額は約1000万ドルにとどまっている。

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