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「北朝鮮外相、シンガポール訪問2日目に4カ国と接触」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2018.08.05 09:58
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北朝鮮の李容浩(イ・ヨンホ)外相のシンガポール訪問に随行した北朝鮮代表団関係者が日程2日目4日に李外相がミャンマー、フィリピン、欧州連合(EU)、ニュージーランドと2国間接触をしたと明らかにした。

この日駐シンガポール北朝鮮大使を歴任したチョン・ソンイル外務省研究員は北朝鮮代表団の宿泊先で取材陣と会い、「きょうも外相同志がさまざまな国の外相と接触した。ミャンマー国際協力相、フィリピン外相、EU外交・共同安保政策代表、ニュージーランド外務次官ら4人と接触した」と明らかにした。

続き「接触では双方の関係発展問題と相互関心事になる問題に対し真摯な意見交換を進めた」と説明した。

チョン研究員は今回のアセアン地域安保フォーラム(ARF)行事に参加する北朝鮮代表団の事実上の報道官役をしている。この日午後のARF会議で李外相の演説に言及し、取材陣に演説文を伝えたりもした。

一方、会議を終えチョン研究員に先立ち宿泊先に入った李外相は、「対北朝鮮制裁が解除されれば核施設も止まるか」「米国はなぜ会わなかったか」など現地取材陣の質問には何も答えなかった。

前日にチョン研究員は李外相が日程初日に中国、タイ、ベトナム、ラオス、インドネシアの外相をはじめとする7人の外相と接触したと明らかにした。



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