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米国務省「韓国は安保理決議履行に忠実なパートナー」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2018.07.23 08:08
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米国務省が22日(現地時間)、国連安全保障理事会(安保理)の対北朝鮮制裁決議上の禁輸品目である北朝鮮産石炭がロシアで積み替えられた後に韓国に流入したことに関連し、「米国と韓国は統一した対応を調整するために緊密な連絡を維持している」と伝えた。

米国務省の関係者は外国船舶が北朝鮮産石炭を積んで韓国に入ってきたことに対する米政府の対応関連の質問に対し、「韓米は北朝鮮問題について緊密に協力している」とし、このように述べた。特に「韓国は国連安保理決議文の海上履行において忠実で信頼できるパートナー」とし、北朝鮮産石炭の流入に対する韓国政府の対応に信頼を表した。この関係者は「韓国は我々の最も近い同盟国であり友邦」とし「我々のパートナー関係は民主主義と人権、法治の価値を共有している」と強調した。

韓国政府は昨年10月に北朝鮮産石炭を国内に搬入したパナマ船籍の「スカイエンゼル号」とシエラレオネ船籍の「リッチグローリー号」に対する安保理決議違反に関連し、調査結果と諸般事港を考慮した後、追加の措置を決める方針だ。

康京和(カン・ギョンファ)韓国外交長官は20日、北朝鮮の非核化などを議論するためにニューヨークを訪問し、ポンペオ米国務長官と安保理決議の履行について協議した。米国務省は公式ツイッターを通じて「ポンペオ長官がニューヨークで康長官と会談し、強固な韓米同盟と国連安保理決議履行に関する調整、北朝鮮に対する圧力の維持について議論した」と明らかにした。

ある外交筋は「北朝鮮産石炭の流入に関連し、あたかも米国が韓国に措置を取るかのように誤って伝えられていて、国務省側は当惑している」とし「北朝鮮産石炭の流入の件は韓米が情報を共有し、協調して調査する対北朝鮮制裁履行の模範事例に該当するという点を明確にするため、国務省が異例にも公式ツイッターを通じて、康長官とポンペオ長官が国連制裁について議論したという点を浮き彫りにした」と説明した。

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