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東方神起、日本単一ツアーで「観客100万人」 海外歌手で最多記録

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2018.06.11 11:33
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グループ東方神起が単一ツアーで観客100人を突破し、新たな日本公演の記録を打ち立てた。

東方神起が昨年11月札幌ドームをはじめ、海外歌手として初めてとなる3回目の日本5大ドームツアーを開催し、ツアーのフィナーレを日産スタジアムで飾った。8~10日、「夢の舞台」と呼ばれる日本超大型公演会場の横浜・日産スタジアムで「東方神起LIVE TOUR~Begin Again~Special Edition in NISSAN STADIUM」を盛況裏に終えて合計100万人を達成し、海外歌手の単一ツアー史上最多観客動員を記録した。

日産スタジアムで3日間連続で公演を行うのは日本公演史上で東方神起が初めてで、3日間で22万5000人(1公演あたり7万5000人)の観客が殺到した。11月札幌ドームを皮切りに、東京ドーム、福岡ヤフオクドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪の追加公演など5大ドームで動員した約78万人と、単一ツアーをあわせた100万人の観客を動員して現地での独歩的な人気と地位を再確認させた。

この日の公演で、東方神起は『B.U.T(BE-AU-TY)』『Somebody To Love』『Why?(Keep Your Head Down)』などの日本オリジナルアルバム5th『TONE』の収録曲、『Humanoids』『One And Only One』『Rat Tat Tat』などの6th『Time』収録曲など、多彩な舞台を見せた。7月25日に日本で発売されるニューシングルのタイトル曲『Road』のステージも初公開した。

ユノ・ユンホは昨年9月の発表曲『DROP』を、マックス・チャンミンは日本有名グループX Japanのヒット曲『Forever Love』をそれぞれソロ舞台で熱唱し、『ウィ-ア-!(We Are!)』から『OCEAN』『Sky』『Summer Dream』まで続くスペシャルメドレー舞台も披露した。3時間30分余りにわたって優れた歌唱力と強烈なパフォーマンス、特級舞台マナー、流ちょうな日本語話術が一つになった計24曲のステージで観客を熱狂させた。10日には豪雨の中でも2人のメンバーの完ぺきな呼吸を満喫できるステージで超大型公演会場を熱気で満たした。

また、高さ15メートル、移動距離130メートルの最大規模のフライング装備を使って観客席の上空をメンバーが飛んで移動するという演出でファンの目を楽しませた。スライディングデッキ、プロペラステージなどで、特大公演会場であるにもかかわらず、ファンの近くでパフォーマンスを披露できるように多彩な舞台装置で視線を圧倒し、華やかな照明やレーザー、花火、音楽に合わせて踊る噴水ショーなどを使って立体感のある公演でファンを魅了させた。

観客は公演中は立ったまま一緒に歌を歌ったり、東方神起を象徴するT字形の赤のペンライトと旗、メンバーの名前が書かれた扇などを振りながら名前を呼ぶとともに、中央制御で色が変化する時計の形をしたペンライトで公演の演出に参加するなどした。超大型規模の公演会場らしく、ヘリカムを使った撮影はもちろん、日本最大の衛星チャネル放送局WOWOWが今回のツアーの有終の美を飾る10日の公演を生中継して東方神起に対する現地の熱い関心を実感させた。

日本最大規模となる公演会場、日産スタジアムでの公演を盛況裏に終えた東方神起は、9月からアリーナ&ドームツアーを12地域・32公演で開催する。7月25日には日本ニューシングル『Road』を発売する予定だ。

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    2018.06.11 11:33
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    東方神起のツアー「東方神起LIVE TOUR~Begin Again~Special Edition in NISSAN STADIUM」の様子。
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