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在韓米軍司令官にエイブラムス大将が内定

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2018.05.17 07:30
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ヴィンセント・ブルックス在韓米軍司令官兼韓米連合司令官の後任にロバート・エイブラムス陸軍大将(57、戦力司令部司令官)が内定したと伝えられた。エイブラムス司令官は近く公式発表を経て7-8月ごろブルックス現司令官と交代する予定だ。

また米ホワイトハウスは駐豪大使に内定していたハリー・ハリス氏の駐韓大使内定を近く公式発表し、上院人事聴聞会を経て韓国に赴任させる計画という。ハリス駐韓大使とエイブラムス在韓米軍司令官の赴任時期は夏ごろになるとみられる。米国の韓国駐在外交安保首脳部の新しいラインナップがトランプ政権発足から1年半ぶりに完成するということだ。

外交筋は匿名を前提に「海軍4つ星将軍(太平洋司令部司令官)のハリス氏と陸軍4つ星将軍のエイブラムス司令官の『大将コンビ』が激変する韓半島(朝鮮半島)問題の一線に立つことになった」と話した。

ブルックス現韓米軍司令官は米朝首脳会談が成功する場合、非核化の後続措置などを話し合う米交渉チーム代表候補に挙がっていることが分かった。

一方、マック・ソーンベリー下院軍事委員長(共和・テキサス)は15日(現地時間)、北朝鮮との非核化交渉にもかかわらず在韓米軍を増強すべきだという立場を明らかにした。ソーンベリー委員長はこの日、ブルームバーグ・ガバメントのイベントで、在韓米軍の兵力規模について「重要なのは我々が持つものを維持するだけでなく駐屯軍を増やすこと」とし「我々の軍事的圧力が彼(金正恩国務委員長)と中国を説得し、違うことをさせるのが核心要素」と述べた。



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    2018.05.17 07:30
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