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【写真】飛行山水シーズン2(1)ソウル:白岳から冠岳まで=韓国

ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版2018.03.26 08:42
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飛行山水の連載を「再び」始めます。私たちの山河を鳥の目で見下ろした絵です。目の高さを変えてみると、見慣れない風景が広がります。大地と水の脈絡が見え、都市が歩んできた道が浮かび上がってきます。

風景を大きくしては減らし、消してはまた書き直します。絵だからできることです。0.03ミリ、0.05ミリ、0.1ミリ、0.2ミリのペンで描きます。第1回の主人公は首都ソウルです。絵の下の中央に見える峰が白岳山(ペガクサン)です。

『漢陽(ハンヤン)を読む 宮闕』(原題)を出版したホン・スンミン先生はこう言っています。「日帝強占期から白岳山を北岳山(プガクサン)と呼びました。それが習慣になり、今だに誤って表記されています。『朝鮮王朝実録』には白岳が150回、北岳は15回登場します。

 
それさえ5カ所は別の場所を示しています。それも主に誰かの言葉を書き写したものです。白岳は公式文書、法典、地図、地理誌などで書き継がれてきた不動の名称です。今でも地理的な公式名称は白岳です。修正しなくてはいけませんね」

漢江(ハンガン)を渡り、向こう側が冠岳山(クァナクサン)です。右側に流れる壮大な岩は仁王山(イヌァンサン)です。「お父さん、うちはどこ?」山に登った子供は自分の家がどの方向にあるか気になるようです。南側から飛んできた飛行機の後ろには花の雨が爛漫です。(中央SUNDAY第576号)

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    【写真】飛行山水シーズン2(1)ソウル:白岳から冠岳まで=韓国

    2018.03.26 08:42
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    飛行山水シーズン2(1)…首都ソウル(絵=アン・チュンギ記者・画家)
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