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世界的防衛産業企業バブコック、釜山で潜水艦事業など推進

ⓒ 中央日報日本語版2018.02.13 13:02
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潜水艦などを作る世界的防衛産業企業が釜山(プサン)に進出する。

13日に韓国の経済紙毎日経済が伝えたところによると、11日にバブコックインターナショナルグループが釜山に韓国支社を設立することにした。このために今月末にバブコックと釜山市が投資に向けた了解覚書を締結し、釜山・鎮海経済自由区域に用地を確保する予定だ。

バブコックは年間売り上げ52億ポンドの英国系多国籍大企業で、防衛産業の場合、ロールスロイスなどとともに英国3大防衛産業企業として知られる。

バブコックコリアは船舶製造とメンテナンスのほか、総合軍需支援など防衛産業分野の事業をする予定で、潜水艦製作にも積極的に乗り出す計画だという。すでにバブコックは韓国潜水艦事業の「張保皐(チャンボゴ)-3」に参加中だ。

バブコック関係者は毎日経済とのインタビューで「大宇造船海洋などとともに船舶製造と修理などの業務を遂行しており、韓国の張保皐3次事業で潜水艦前部をバブコックが担当して製作するなどすでに韓国と多くの事業をしている。今後防衛産業に本格的に進出するために韓国支社を設立することにした。海軍作戦司令部がある釜山が適合地のため釜山への投資を決めた」と話した。



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    世界的防衛産業企業バブコック、釜山で潜水艦事業など推進

    2018.02.13 13:02
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    世界的防衛産業企業バブコックが参加中の韓国張保皐-3級潜水艦の模型(写真=韓国防衛事業庁)
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