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韓国防衛事業庁、対潜能力優れた次期護衛艦「大邱」を海軍に引き渡し

ⓒ 中央日報日本語版2018.02.01 13:27
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対潜水艦作戦に優れた能力を持つ韓国海軍の次期護衛艦「大邱(テグ)」が1日に海軍に引き渡される。

韓国防衛事業庁は1日「次期護衛艦2次事業の最初の艦艇となる大邱を海軍に引き渡す」と明らかにした。韓国の次期護衛艦2次事業は海軍で運用中の老朽化した護衛艦と哨戒艦を置き換える2800トン級最新護衛艦を韓国の技術で建造する事業だ。

大邱は韓国海軍の戦闘艦で初めて推進電動機とガスタービンエンジンを結合した推進システムを採用した。推進電動機は騒音が小さく平常時に潜水艦が探知しにくいように航海可能で、ガスタービンエンジンに転換すれば迅速に航海できる。したがって対潜水作戦に非常に有利な護衛艦とされる。

また、曳航型船排熱音波探知機と「ホンサンオ型」の長距離対潜魚雷を装備し、対潜能力をさらに強化させた。特に大邱に設置された音波探知機は現存する音波探知機で最も良い性能を持っており、隠密に航海する潜水艦を簡単に見つけられるものとみられる。

防衛事業庁のパン・グクチョル戦闘艦事業チーム長は「大邱はステルス艦型が適用され生存性が最大化され騒音が小さいハイブリッド推進システムを採用し、より効果的な対潜作戦が可能だ」と話した。

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    2018.02.01 13:27
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    試験航行のため出港する大邱。
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