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韓国陸軍「戦争勃発時、短時間内に北朝鮮の核・ミサイル・長距離砲を無力化」

ⓒ 中央日報日本語版2017.10.19 15:42
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韓国陸軍が韓半島(朝鮮半島)で北朝鮮と戦争が勃発すれば、短い時間内に北朝鮮の核とミサイル、そして長射程砲を無力化する計画を有していると伝えられた。

陸軍は19日、忠南鶏龍隊(チュンナム・ケリョンデ)の陸軍本部で行われた国会国防委員会の国政監査業務報告でこのような地上作戦の実行概念の実現に向けた「5大ゲームチェンジャー」を初めて提示した。

まず、開戦初期の戦術地対地ミサイル(KTSSM)と玄武2・玄武4(仮称)など3種類の弾道ミサイルで北朝鮮の核とミサイル基地、長射程砲の陣地を先に焦土化する。また、有事の際、北朝鮮の戦争指導部の除去と核・大量破壊兵器(WMD)を無力化させるための特殊作戦部隊である特殊任務旅団の創設と小型無人機と商用ドローンなどで偵察と打撃が可能な「ドローン戦闘団」を編成することなどが含まれた。

陸軍は「開戦初め、北朝鮮の核とWMDを制圧して被害の最小化および戦争終結可能な地上作戦の実行概念を発展させること」としながら「これを通じて対応できる脅威である北朝鮮の核とミサイル、長距離砲を開戦初期に短時間内に無力化することに決定的に寄与するだろう」と明らかにした。

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