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韓国大統領「強力な対北朝鮮報復誇示せよ」…軍、爆弾8発投下訓練

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2017.08.29 15:39
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北朝鮮が29日午前5時57分ごろ、弾道ミサイル1発を発射したことに対し、青瓦台(チョンワデ、大統領府)が「北朝鮮が再び弾道ミサイルを発射して国連安保理決議を違反したことに対して強く糾弾する」と話した。

尹永燦(ユン・ヨンチャン)青瓦台報道官はこの日のNSC常任委結果についてこのように伝えた。韓国政府は北朝鮮のミサイル発射以降、午前7時に鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長の主宰で国家安全保障会議(NSC)常任委を招集した。文在寅(ムン・ジェイン)大統領は参加せず、常任委は40分ほど行われた。

尹報道官はまた、文大統領がこの日午前、鄭室長からこの内容の報告を受けて強力な報復能力を誇示するよう指示したことを伝えた。尹報道官は「北朝鮮の追加挑発の可能性に備えて強化された警戒態勢を維持することにした」としながら「これに伴い、きょう午前9時20分ごろ、韓国空軍の戦闘機『F-15K』4機が爆弾8発を江原道(カンウォンド)の太白(テベク)必勝(ピルスン)射撃場に投下する訓練を実施した」と明らかにした。

続いて「鄭室長は常任委直後、ハーバート・マクマスター大統領補佐官(国家安全保障担当)と電話会談を行い、韓米両国の共同対応について協議した」とし「マクマスター大統領補佐官はドナルド・トランプ大統領が文大統領の対北朝鮮政策と韓国政府の北挑発対応措置を全面的に支持すると伝えた」と説明した。

康京和(カン・ギョンファ)長官もレックス・ティラーソン米国務長官との電話会談を通じて、北朝鮮がミサイル挑発を強行した事実に非常に失望したと述べた。両氏はさらに強力な制裁を講じることを決め、今回のミサイル挑発を国連安保理に回付して協議することにした。

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