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「韓国軍、北朝鮮を直ちに打撃できるミサイル能力を備えている」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2017.08.29 15:21
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韓国国防科学研究所(ADD)が29日、北朝鮮のミサイル挑発について「韓国軍は必要に応じて北朝鮮のどこであろうと、直ちに打撃を加えることができる最高水準の精度と破壊力のあるミサイル能力を備えている」と明らかにした。

ADDはこの日、報道資料を通じて「今後もミサイル部隊と戦力を大幅に増強させていく」とし「もし北朝鮮が軍事的挑発を強行する場合、断固としてこれに対応していく」と述べた。

続いて「韓国軍は北朝鮮の脅威に対応するための韓国型3軸体系を構築している。これを実現するために射程距離の増加・弾頭の多様化を通した威力の増大、そして精度の向上した新型弾道ミサイル(BM)を開発してきた」と説明した。

これと合わせて今月24日に弾頭威力が増大した新型「500キロメートル弾道ミサイル」と「800キロメートル弾道ミサイル」の実戦配備のために行った飛行試験で、3発を連続発射する様子を公開したと明らかにした。

一方、北朝鮮はこの日午前5時57分ごろ、東海(トンへ、日本名・日本海)方向に弾道ミサイル1発を発射した。合同参謀本部によると、このミサイルの飛行距離は約2700キロメートルで日本上空を越えて北太平洋に落下した。

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    「韓国軍、北朝鮮を直ちに打撃できるミサイル能力を備えている」

    2017.08.29 15:21
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    合同参謀本部のノ・ジェチョン広報室長が29日午前、ソウル龍山区(ヨンサング)国防部ブリーフィングルームで、同日早朝に北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)級を発射したことに関連して韓国軍の立場を発表している。
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