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韓中国交正常化25年…通貨スワップ延長は?

ⓒ 中央日報日本語版2017.08.25 11:10
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韓中国交正常化25周年を迎えたが、今年2月のTHAAD(高高度防衛ミサイル)配備決定で両国関係が急速に冷え込んでいるため、10月10日に満期が到来する韓中通貨スワップの延長は不透明は状態だ。

キム・フンギュ亜洲大中国政策研究所長兼教授は23日、「中国はTHAAD問題の突破口が見えない限り、韓国との積極的な関係改善を考えないだろう」とし「習近平国家主席がすでにTHAAD問題を核心の利益というように宣言した状況で、韓国と懸案を妥結することはない」と指摘した。

先月ドイツで開催されたG20(主要20カ国・地域)会議でも文在寅(ムン・ジェイン)大統領と習近平国家主席が会談したが、外交懸案のため通貨スワップの延長は後回しになり、まともに議論されなかった。韓中経済閣僚の会談もまだ日程を決められずにいる。

一方、韓中通貨スワップは560億ドル規模であり、韓国が他国と結んだ通貨スワップのうち最も規模が大きい。

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