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5月のゴールデンウィーク、韓国人が最も多く旅行する所は大阪・東京

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2017.04.25 11:28
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5月のゴールデンウィークに韓国人が最も多く旅行する都市は大阪であることが分かった。写真は大阪城。(写真=中央フォト)
5月のゴールデンウィーク、韓国人が最も多く旅行する海外旅行先は大阪や東京、台北であることが分かった。

旅行会社インターパークツアーは、4月29日から5月6日まで出発する海外航空予約者が昨年同期より34%増えたと明らかにした。大阪・東京・台北に続き、最も多く予約された海外都市は香港・バンコク・福岡・グアム・シンガポール・沖縄・青島の順だった。10位圏内で日本の都市だけで4カ所が含まれ、高高度防衛ミサイル(THAAD)体系による韓中間対立にもかかわらず、青島が10位入りをしたのが目立つ。

旅行客が実際に旅行する所は飛行時間6時間以内のアジア地域がほとんどだが、希望する旅行先は長距離地域が多かった。インターパークが1066人を対象に「長く留まりたい私だけの旅行先」を聞いた結果、最近tvnのバラエティ番組『ユン食堂』(原題)のロケ地として登場したインドネシア・ロンボク島が得票30%で1位になった。『ユン食堂』の舞台になったのは、ロンボク島沖に浮いている小さい島「ギリ・トラワンガン(Gili Trawangan)」だ。引き続き、欧州(25%)、タイ・チェンマイ(15%)、フィリピン・ボラカイ島(15%)が行きたいという人が多かった。

「必ず行ってみたい人生の旅行先」では、ロシア・ウラジオストック(34%)が1位に上った。ウラジオストックは今年初めに放映されたMBCバラエティ番組『家出宣言-四十春期』に登場して注目を浴びた。また、アイスランドのオーロラ旅行(20%)、ボリビアのウユニ塩湖(18%)、インド(15%)、キューバ(12%)の順だった。

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