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北労働新聞、米国防長官の訪韓を非難…「南朝鮮、奴隷根性で米国の要求受け入れ」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2017.01.30 13:03
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北朝鮮の労働新聞は29日、マティス米国防長官の訪韓計画に関連し「南朝鮮が奴隷根性を表している」と非難した。

労働新聞はこの日、「歴史が告発する北侵戦争同盟の正体」という論説で、「米国を背にして消えていく残命を何とかしようと発狂する傀儡は、新しい米国防長官を南朝鮮に引き込んで同盟関係を再確認しようと騒いでいる」と主張した。労働新聞が言及した「傀儡」とは韓国政府を意味する。

続いて「新しい米政権の人物に『捨てないでくれ』と頼み込み、米軍維持費の増額をはじめ、主人(米国)のいかなる要求もすべて受け入れる奴隷的な根性を見せている」と批判した。この日の同紙の論説は韓米相互防衛援助協定発表(1950年1月26日)67周年に掲載された。

マティス長官は来月2日に訪韓し、韓民求(ハン・ミング)国防部長官と会談する予定だ。トランプ米大統領の就任後初めての米閣僚の訪問となる。マティス長官の就任後初めての訪問国が韓国という点も意味がある。

国防部は今回のマティス長官の訪韓について「韓半島(朝鮮半島)とアジア・太平洋地域の重要性と堅固な韓米同盟の履行意志が新政権にも反映されている」と評価した。マティス長官は韓国日程を終えた後、日本を訪問する予定。

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