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潘基文氏「10億円は日本に返すべき…THAAD配備は支持」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2017.01.13 07:49
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46年間の外交官生活を終えて政治の新人として新たに出発する潘氏の前途は、民主党の検証攻勢などで順調には進まないという分析が多い。

潘氏が国民と積極的に接するソル(旧正月)連休(1月30日)までの今後2週間に執権ビジョンを提示し、支持率をさらに高めることができない場合、逆に急落する可能性があるという『2月危機説』も政界から出ている。

潘氏の少女像発言に対し、陳昌洙(チン・チャンス)世宗研究所長は「慰安婦合意に対する十分な理解が不足した状況で出た発言のようだ」とし「重要なのは12・28合意を忠実に履行しながら状況の悪化を防ぐこと」と指摘した。カ・サンジュン檀国(タングク)大政治外交学科教授は「早期に大統領選挙が行われる場合、わずか3-4カ月しか残っていないため、潘氏には時間が最も大きな変数になるだろう」と分析した。

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