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中国、少女像めぐる韓日の葛藤で「日本、深く反省するべき」強く批判

ⓒ 中央日報日本語版2017.01.10 15:45
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駐釜山(プサン)日本領事館前に慰安婦少女像が設置されたことをめぐり韓国と日本の間で葛藤が生じていることに関連し、中国は日本の指導者の歴史反省には誠意がないと強く非難した。

中国外交部の陸慷報道官は9日、定例会見で「韓日の間で、慰安婦問題は日本軍国主義が第2次世界大戦期間に犯した厳重な反人類犯罪」としながら「日本はこれに対して深く反省するべきだ」と明らかにした。

陸慷報道官は「日本の指導者が真珠湾の慰霊行事に参加して帰国してくるや、アジアの国々を無視して靖国神社に参拝した」としながら「日本の指導者は歴史問題を反省する時、強者に弱くて弱者に強い面を見せている」と伝えた。

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