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中国外交部長「最近の韓国の行為は相互信頼を損ねた…残念」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2016.07.25 06:42
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韓米の高高度ミサイル防衛(THAAD)体系の配備が決まってから初めて開かれた韓中外相会談で、中国の王毅部長が「最近の韓国側の行為は相互信頼の基礎を損ねていて残念だと思う」と述べた。中国は韓国のTHAAD配備決定以降、持続的に反対立場を表明してきたが、要人が同席している場所でこのような発言をしたのは初めてだ。

東南アジア諸国連合(ASEAN)関連の外相会議に参加するのため、24日ラオス・ビエンチャンを訪れた尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官と王部長は、この日午後10時11分(現地時間)から市内のホテルで会談を始めた。王部長は冒頭発言から決心したように強い反応を示した。「中韓両国は隣国であり、我々の間で協力的な関係を結んできた。双方の人的関係はすでに千万時代に入った」として韓中関係に対する肯定的な評価から始めたが、すぐにTHAAD配備問題に論点を移した。

王部長は「韓国が信頼の基礎を損ねたことを残念に思う」とし「きょう尹長官が会談を提案し、私も会うことに同意した。この席で尹長官の意見を聞いてみたい」と述べた。また「我々は仲間なのでコミュニケーションを前もってするべきだと考える。韓国側が両国関係を守るためにどのような実質的な行動を取るのかについて聞いてみたい」と事実上、韓国側を圧迫した。

尹長官も信頼を全面に出した。尹長官は「我々には困難があるが、緊密な関係が維持されてきたのは両国政府と民間の信頼に立ったものとみている」と述べた。また「両国関係が緊密になるほど挑戦もあるだろう」とし「これまで我々は深い信頼を築いてきているため克服できないことはない」と述べた。

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