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俳優チャン・グンソク、武官姿で登場…大変身で『テバク』緊張感アップ

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2016.04.25 15:22
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俳優チャン・グンソクがドラマ『テバク』で武官姿で登場する。干潟に落ちたり塩田で塩まみれになったり簀巻きにされたりしていた姿とはうって変わった洗練された姿だ。

SBS(ソウル放送)月火ドラマ『テバク』がこれまで細かく描いてきた人物の関係に大きな変化をつけながら緊張感を高めている。第8話では粛宗(チェ・ミンス扮)の命を奪おうと駆け寄るキム・チェゴン(アン・ギルガン扮)とタムソ(イム・ジヨン扮)の2人を阻むために立ち上がったテギル(チャン・グンソク扮)と延イン君〔ヨンイングン(後の英祖)、ヨ・ジング扮)の奮闘を見せて視聴者の心をつかんだ。

そのような中、同作の制作スタッフは第9話の放送を控えてチャン・グンソクの武官姿の撮影スチールを公開した。

公開された写真で、チャン・グンソクは暗い夜道を武官姿のまま鋭利なまなざしで辺りを見回している。チャン・グンソクの後ろに見える高い塀からは、山の中の掘っ立て小屋だけで過ごしていた彼が宮廷まで出てきた様子を察することができる。

何よりチャン・グンソクの服装の変化が視線を奪う。チャン・グンソク演じるテギルは、父親が亡くなる前は両班(ヤンバン)の家系図を取り戻し、美しい礼服を着て幸せな時間を過ごしていた。だが、目の前で父親の死を目撃した後は、波瀾万丈の運命がテギルを飲み込んでいった。

これに伴って、テギル役のチャン・グンソクの服装も変わらざるを得なかった。塩田の奴隷になった時はぼろぼろの服を、奴隷から救い出された後、キム・チェゴンの弟子になって山の中で隠れて暮らしていた時もみすぼらしい服を着なければならなかった。そのようなチャン・グンソクが武官服を着て登場し、視聴者の目を引いている。一夜のうちに宮廷まで駆け付けたテギルが武官服を着ることになった理由は何か、これによって彼の運命は再びどのような方向へ向かうのか視聴者の好奇心を刺激している。

一方、『テバク』は天下と愛をめぐり繰り広げられる王の忘れられた息子テギルとその弟である延イン君の全面対決を描いたドラマだ。

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    2016.04.25 15:22
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