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「北朝鮮、模型使ってソウルの主要施設破壊訓練をしている」

ⓒ 中央日報日本語版2016.03.15 16:39
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北朝鮮が「ソウル妨害作戦」の一環として、ソウルの模型を活用して主要施設を破壊する訓練を進めていることが分かった。

韓国国防部は15日、国会で開かれた「緊急安保党政協議会」でこのような内容の北朝鮮軍挑発に関する動向を報告した。国会情報委員会幹事であるセヌリ党の李チョル雨(イ・チョルウ)議員が伝えた。

李氏によると、北朝鮮は韓米合同軍事演習を「平壌(ピョンヤン)進撃訓練」とみなし、先制的に「ソウル解放作戦」で対応すると威嚇しており、これはソウルの模型を使い市内の主要施設を破壊するやり方だと国防部は報告した。

李氏は「国防部が報告した北朝鮮の予想挑発類型は接敵地域侵入および銃砲加撃、無人機挑発、首都圏および後方テロ、ミサイル発射、GPS(衛星利用測位システム)電波のかく乱など」としながら「(韓国軍が)こうしたことに備えて訓練をしている」と明らかにした。

北朝鮮軍総参謀部は、今月12日の声明で「わが軍隊は敵の『平壌進撃』を狙った反共和国上陸訓練にはソウルをはじめとする南朝鮮全地域解放作戦で対応するだろう」と警告していた。

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