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恐怖の米国6大戦略武器、韓半島へ

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2016.02.19 10:11
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米国6大戦略武器(1)
韓国の韓民求(ハン・ミング)国防部長官は18日、「3~4月に予定されたキーリゾルブ(KR)訓練とトクスリ演習(FE)は韓国軍と米軍の戦力がそれぞれ例年の1.5倍、2倍に達するほどの最大規模で行われる予定」と明らかにした。国会で開かれた安保状況点検緊急党政協議でだ。

韓長官は「韓国軍約29万人と米軍約1万5000人が参加し、量的・質的に歴代最大規模となる」とし「航空母艦や海上起動旅団(海上事前集積船隊)なども参加する」と述べた。

国防部長官が自ら韓米合同軍事演習に参加する戦力について公開的に言及したのは今回が初めて。

国防部当局者は「核実験と長距離ロケット(ミサイル)発射以降、北朝鮮の軍事的威嚇に韓米が共同で対応するという意志を米国が行動で示してくれている」とし「米国の最先端武器と恐るべき破壊力を持った武器が多く動員される予定」と述べた。これとあわせて「昨年下半期に今年度のKR/FE訓練計画を作成したが、年初から続いた北朝鮮の軍事的威嚇により訓練内容を大幅に修正した」と強調した。

実際、米国は今月17日、最先端ステルス戦闘機「F-22」(ラプター)と海上偵察機「P-8」(ポセイドン)を韓国に派遣した。航空母艦「ジョン・C・ステニス」とステルス揚陸艦「ニューオーリンズ」は近く韓国に来る予定だ。2012年米国本土から12時間の飛行の後、爆撃訓練に参加して本国に戻ったステルス爆撃機「B-2」の投入も検討中だ。

これに先立ち、米国は戦略爆撃機「B-52」を韓半島(朝鮮半島)に派遣して武力示威を行ったほか、迎撃ミサイル「パトリオット」1砲台(8台)を追加で配備した。特に、韓米両国は北朝鮮の大量破壊兵器を先制打撃する内容を盛り込んだ「作計5015」を訓練に適用することにした。

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