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<仏テロ>IS「次はワシントン・ロンドン・ローマ」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.11.16 10:42
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ISは次のテロ対象として米国ワシントンDCと英国ロンドン、イタリアのローマを指定した。

テロ監視団体SITEは13日(現地時間)、パリ惨事後のイスラム武装勢力関連のツイッターアカウントで、今回のテロを祝賀する掲示文などが上がってきていると伝えた。テロ以後、IS支持者はツイッターを通じて「今こそローマ、ロンドン、そしてワシントン」などの文を載せており、この文が「燃えるパリ(Paris in fire)」というハッシュタグを付けて急速に伝播している。

ISはこれまでインターネット映像などでパリやワシントンDC・ロンドン・ローマなど西欧の主要都市をテロすると予告していた。ISの報道官とされるアブ・ムハンマド・アドナーニは3月「西側がISの領土を欲するならば、私たちはホワイトハウス・ビッグベン・エッフェル塔を爆破し、パリとローマ・アンダルシア(スペイン)を欲する」という音声ファイルを流布することもした。ISはテロが起きる4カ月前にインターネットに載せた動画で「パリを攻撃せよ」と扇動して「パリの街を死体で埋め尽くすだろう」と威嚇した。親IS指向メディアである「アルサムド」などのアカウントにもフランス語とアラビア語で「お前たちが私たちの家で私たちを殺したように、お前たちの家で死ぬこと」という文が掲載された。

今回議論された地域は、恐怖感に苦しめられている。イタリア政府は欧州連合(EU)のパスポート所持乗客に対しても一部統制に着手した。米国政府も14日、ワシントンやニューヨークなど大都市の主な施設に警備要員を追加配備した。

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